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2007年10月

2007年10月26日 (金)

スパナチュ度チェック

超自然現象ファンにお送りする全く根拠のない15の質問。
さていくつ当てはまるかな?

  • 墓地はよく行く
  • 穴を掘るのは得意
  • 塩はキロ単位で買う
  • 移動には車しか使わない
  • 鏡を割ったことがある
  • 人形フェチだ
  • 電灯がチカチカすると身構える
  • マンホールの下は何かがいる
  • 嘘と方便は生きる糧だ
  • 自分の仕事に誇りを持っている
  • 霊はいる
  • 悪魔はいる
  • 神はいない
  • 一番大切なのは家族
  • 一番怖いのは人間

Hq_s1misc09_gag
と超自然兄弟からお叱り受けそうですね(笑)

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2007年10月21日 (日)

世界一受けたい授業 ~サンシャイン 2057~

映画の科学監修であるブライアン・コックス博士(以下BC博士)の音声解説のごくごく一部をピックアップしてみました。
本当に授業受けている気分になるんですよ。

◆映画の基本コンセプトについて◆
50年後に太陽が死ぬという設定ですが、実際には50億年は生き続けるそうです。それでは映画が始まりませんね。ならば、その要因探しと裏づけを行えばいいわけです。
宇宙にはQボールという暗黒物質が存在していて、その物質が太陽に漂着すれば、太陽の活動が急激に失われる可能性はあるそうです。
映画は核爆弾で核融合を起こし、再び太陽を活性させるというコンセプトなワケですね。

◆見逃したシーン◆
その1:イカロスⅠ号へのアプローチCGシーン
フツウはスリングショット航法(乱暴に言っちゃうと宇宙空間を横切る運航方法)をとるそうです。しかし、スクリーン上は水星の周回軌道をとるコースになっているらしいです。←わかんないよね、一般人。
周回軌道取れば省エネになるんでしょうが、(その分迂回するので)時間がかかるので、この場合のイカロスⅡ号は一刻を争うわけだからスリングショットを行うはずなんですね。
その2:船外は-273℃
コラソンの台詞。絶対温度とされています。
マクロ的なイミですが、実際には宇宙の放射熱で3℃高いので、-270℃と言わなければいけないらしい。←気づかないって、一般人。
BC博士曰く「キャパなら間違えなかったはず」とのこと(笑)
Sunshine_dissertation_1

◆映画の演出で曲げたシーン◆
その1:通信のデッドゾーン
太陽の妨害で地球への通信が不可能になりましたが、実はその後にチャンスはあったのです。それは水星から通信です。現に今でも可能だそう。
しかし、ここではクルーの緊張感を出したかったので、事実を曲げたそうです。
その2:スーツなしで人はどのくらい宇宙空間で生きられるか
だいたい30秒は生きられるとのこと。死因は酸素不足で寒さや気圧は関係ないそうです。
ハーヴェイ、一気にカチンコチンになっちゃいましたね。ただ凍るのを待っていると時間かかるので、映画の演出として了承したのですね。

◆科学者のポリシー◆
その1:“わからない事はわからない”と言う
キャパ君がイカロスⅠ号へリスク犯しても寄るかジャッジ委ねられたシーン。ペイロード・シュミレーションで思うような結果が出ず、キャプテンに賭けだと言います。
物理学者は想像でモノを言ってはいけないんです。何よりデータが先。これって、自分に自信があってこその台詞ですね。
その2:人間がコンピュータのバックアップ
BC博士の音声解説で私が一番共感したところです。
イカロスⅡ号を自動操縦から手動に切り変えるシーンがよく出てきます。
所詮、コンピュータも人間が作ったモノだから完全ではないし、人間の思考回路まねてもどこまで近づけるか限界あります。特にこれは宇宙規模のミッションです。
だから、何か不具合あった場合は、人間系(マニュアル)で回避するんですね。
そう、コンピュータ過信してはいけないんですよ~(笑)

Sunshine47_1
とりあえず、今回ここまで。
BC博士は1968年イギリス生まれ。
スイス・ジュネーブのセルン研究所で世界的プロジェクトに携わる物理学の権威です。
「科学に自分の一生を捧げるのは、宇宙が美しい、惹きつけられるから」と言っておられます。いいですね。
この若き天才物理学者がキャパ君のモデルとされているので、てっきり英国国籍かと思ってたんですよ。にゃんでアメリカやねん。
Sunshinepromo03_1
最後に念のためのお断りです。
この記事の内容は、ザッパな意訳(ってか、基本的な事さっぱりなので無理!)なので、ご興味ございましたら、是非DVDご覧になってくださいませ~m(__)m
次回あるのかは…不明と思われます。イラストより時間かかるし、頭使うんです、これでも(^_^;)
そして、この記事に最後までお付き合い下さった方々、ありがとうございました。

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『パンズ・ラビリンス』(原題:EL LABERINTO DEL FAUNO)

Pans_labyrinth_
舞台は1944年のスペイン。主人公は内戦で父を亡くした少女オフェリア。
母は独裁主義の大尉と再婚するが、オフェリアは過酷な現実から逃れたいと願うばかり、自分の中に新しい世界を創り出す。
屋敷の近くに不思議な迷宮を見つけ出し足を踏み入れると、迷宮の守護神である牧羊神パンが現われ、彼女に迷宮の王国へ向かうための3つの試練を与える。

現実は時として残酷。空想に逃げていては前には進めないのです。
辛い現実から架空の世界に逃避していた少女が、現実を受け入れたその刹那、迷宮の扉は開かれるのです。
ダーク・ファンタジーと言われてますが、ほんと、思いっきり容赦ないくらいダーク!“ファンタジー”ぬいてもいいくらい。
観終わって、やるせなさが残ります。
決して楽しい作品ではないけれど、ファンタジーとは別の人間ドラマが存在しています。
この異様とも言える独特な世界観、私は気に入りました。決して日本じゃ醸し出せないですね。妙に後を引きます。久々、もう一回観たいと思った作品です。好みの差が出ますよね。
しかし、義理の父、怖すぎ~~!!

そう言えば『サルバドールの朝』もフランコ政権が舞台でした。『パンズ・ラビリンス』がフランコ政権始まり、『サルバドールの朝』が末期です。
自由が許されない恐怖政治は36年続いたのですね。それは暗くなるはずです。

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2007年10月20日 (土)

『スターダスト』の注目株ベン・バーンズ君!

前回のネタの続き。
『スターダスト』を観に行った動機…それはベン・バーンズ君です。
(思った以上に映画はよかったので、得した気分♪)
主人公の父親の若い頃を演じていて、映画では冒頭の10分も出てないんです。けど期待通りの美形でした。
Stardust1
彼は『ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛』の主役・カスピアン王子役なのです。
Benbarnes_narnia_princecaspian
この画像見て、もう、これは『スターダスト』に行くしかない!って(笑)

Henry_cavill←あと、『スターダスト』では主人公の恋敵@ヘンリー・カヴィル君も美形度高し♪
新作はイケメン好きジョエル・シューマッカー監督のヴァンパイアもの『Town Creek』とのこと。

ナニゲにプライマス@ジェイソン・フレミングさんも好みだったりします。
ああ、もう、節操ない…(^^ゞ
カテゴリーもついに…(笑)

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『スターダスト』(原題:Stardust)ジャパンプレミア試写会

10月15日(月)に行ってきました。
ニール・ゲイマンのベストセラー・グラフィックノベルを映画化したもの。
越えてはならない壁の向こうに落ちた流れ星を探すため、壁の外に広がる魔法の国を旅する青年の冒険ファンタジー。
Stardust_0_2
心躍る冒険、難関を乗り越えながら成長する青年にロマンチックなラブストーリーとくればファンタジー映画の王道なんですが、笑いもあり、ところどころブラックテイストも…。
よく“宮崎アニメのよう”と言われているようですが…『天空の城ラピュタ』かあ~!(ちなみに宮崎アニメファンなんです、私。)
Stardust
でも映画は映画としてオリジナルな世界感出していたし、何より迫力が違います。

流れ星が女性に変わるって設定がいいですね。
その流れ星@クレア・デインズさん、人間ではないけど妙に人間臭いんです。そのギャップが面白かったです。 
主役の青年@チャーリー・コックス君、最初全然冴えないんですよ。
それが物語が進むにつれ、どんどんかっこよくなっていくんです。さすが主役に抜擢されただけあるなあ~と思いました。

そして、この映画、脇が豪華キャストすぎ!
シエナ・ミラーさん、ルパート・エヴェレットさん、ピーター・オトゥールさん、ミシェル・ファイファーさん、ロバート・デ・ニーロさんなどなど…。
海賊@ロバート・デ・ニーロさん、めっちゃええです。独特なキャラを余裕で演じられてましたね。ってか、みんなクセモノキャラでした(笑)

何も考えず楽しめる、ちょっと大人のファンタジーといった作品でしょう。

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2007年10月19日 (金)

Jakeたん、トビーさんと兄弟モノ&Interview誌表紙

Jakeたんとトビーさんの兄弟モノ、タイトルは『Brothers』、日本でこの秋公開される『ある愛の風景』(原題:BRODRE)のリメイク版とのことです。

Brodre_2004 『ある愛の風景』のストーリーですが…
国連軍のエリート兵士ミカエル。美しい妻サラと可愛い2人の娘を持ち、キャリアにも恵まれた彼に、ある日アフガニスタンへの派遣が命じられる。
時を同じくして、彼の弟ヤニックが刑務所から出所してきた。
戦地へ派遣された夫の身を案じるサラの元に、ある日、ミカエル戦死の報せが届く。突然の訃報に、残された家族は事実を受け入れられない。
だが、憔悴しきったサラと娘たちの心の支えとなったのは、厄介者のヤニックだった。不器用だが、子供のように純粋で明るい一面を持つ義弟に、次第に打ち解けてゆくサラ。そしてヤニックもまた、人から必要とされることの幸せを感じていた。悲しみを共有することで、少しずつ家族との溝が埋まって行く。
しかしその頃ミカエルは捕虜となって生き延び、過酷な状況に直面していた。精神的に疲弊し、ギリギリまで追い詰められる日々は、彼の心の奥に深く暗い傷を残していった。
やがてある日、国連軍に助けられ、無事祖国に帰還を果たすが、ミカエルの心の中には、暗く深い闇が広がっていた……。
以上、eiga.comさんより。

ということで、兄がトビー・マグワイアさん、その妻がナタリー・ポートマンさん、弟にJakeたん、と思われます。←年齢的にです。
兄弟確執愛憎劇、なんて美味しいんだーーーー!!Jakeたんはかつて蜘蛛男の候補にもなっていたという因縁もあるし!!
あ、でも蜘蛛男やらなくて正解です。蜘蛛男やってたら『BBM』なかったかもです。それに、Jakeたんの全身タイツ姿想像したくないっす^^;
IMDbさんによれば公開は2009年とのこと。

偶然立ち寄った青山ブックセンターの本店で見つけました。おおう!!
Interviewmagazine_jake1
中味もいっぱい!!でも英語わかんないよう(T_T)
Interviewmagazine_jake2
他にも川釣りやボート漕いでる画像もありましたよん。
Interview誌のサイトさんでも覗けます。たぶん次の号がでるまでの期間だと思いますが…。

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2007年10月14日 (日)

キリアン君のFull Monty!

Hhslocation69キリアン君ファンサイトさんの『Hippie Hippie Shake』ロケーション画像に掲載されてました。
拙ブログにまんま載せるのはまずいので(絵的にも)、部分をアップしました。
キリアン君、アバラ骨数えられるですぅ。元々スレンダーだけど、これ以上痩せちゃだめだよぉ。
しかし、実は『28 Days Later...』でFull Monty画像は慣れていたりするのです。しかも葉っぱなし~♪

今回はebayさんチェック。(2007年10月14日現在)
キリアン君のサイン。
Murphy
それにしても、キリアン君、アナタ、レイチェルさんの上に堂々と自分のサイン書くって(笑)

もうひとつ、2005年10月発売らしい『Time Out New York』という雑誌。
Timeoutcillian1
かなりインパクト強いっす。

次回のキリアン君ネタは『Sunshine』の予定です。頑張ろう!

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超自然兄弟子犬バージョン

THEN~あの時(シーズン1)~
コンセプトどおり『SW』してました。

NOW~そして現在(シーズン2)~
キャラが子犬になってました。兄弟揃ってクンクン。
Sn_koinu
これ四コマ漫画でもイケそうだわ。

兄ちゃん、子犬より…
Dean_wanko_2
はい、元ネタは『○OVELESS』です。頭腐ってます^^;
兄ちゃんを飼いならす事はできないんだな。
兄ちゃんを繋ぎとめる事ができるのはサミー君だけなんだな。

気分治しの一枚、シーズン3、エピソード6の画像より。
Hq_sn306_10
このアングル好きなのです。なのでアップ!
Hq_sn306_10_up
お口、ピョ♪

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2007年10月 8日 (月)

超人気の超自然兄

ジェンセン君、Movie Starさん11月号の人気ベスト20で上位ランクじゃないっすかー。
しかも、美しき次世代スター(某誌も“美麗”とか書いてたなあ^^;)ですかー。
インタビュー記事から伺えるジェンセン君、良識ある好青年ってカンジします。
表紙は脱獄@弟クンが飾っておりましたね。次回、その座をゲットして欲しいです。

Ref1188542000_200 Movie Starさんの通販サイトで超自然兄弟グッズが買えるんですね。
カレンダーは新入荷したのが今なら入手できますね♪
←兄ちゃんのポスターは在庫切れなんだー(T_T)
後光さしてます(笑)

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『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』(原題:La Môme)

Piaf
エディット・ピアフについては、「愛の讃歌」「バラ色の人生」を唄った世界的な歌手くらい程度の知識でした。
この映画を観て、その劇的で壮絶な人生に驚かされました。
どんなに打ちのめされても歌い続けた彼女。彼女にとっての歌は愛であり人生そのもの。そして、祈りであり、救いであったのだと思う。
だからピアフの歌って人の魂を揺さぶるんですね。

Piaf2
最初の印象、この顔つきです。おどおどして、怯えたようなギョロっとした目。しかも姿勢悪いんですよ。
それが、唄いだすと変わるんですね。
主演のマリオン・コティヤールさん、見事に演じきっておりました。
特に晩年のピアフは鬼気迫るものがありました。

Piaf1
ピアフとモモーヌ。数少ない青春シーンですね。
二人が生き生きしてとても好きです。

正直、ピアフ自身に共感も覚えなかったし、シンクロもしなかったです。
でも、泣きました。気がつくと勝手に涙してるんです。
感情が高ぶって泣くのとは違います。なんなんでしょうね。
もしかしたら、自分の意思が届かないDNA的な部分なのかもしれません。

勝手ながら私、“人生±0”だと思っております。
人生を収支決算したらプラス・マイナス・ゼロ。良い事と悪い事は同じくらい起こる。良い事が大きければ、悪い事もそれに見合うくらいの大きさ。まるで振り子の振幅のようなもの。
だから、「水に流して」の歌詞はドキリとしました。
確かに、悲惨な人生だったけど、愛に生きたピアフは仕合せだったと思うのです。
人を愛するって、自分も含めて愛せるって事なんだと思うんです。それって簡単なようで難しい。
一生懸命愛して生きたから“悔いはない”って言い切れるんだろうな。それってちょっと羨ましい。

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『幸せのレシピ』(原題:NO RESERVATIONS)

No_reservations
ズバリ、ハートウォーミングなラブストーリーでした。
観終わって、タイトルどおり“幸せな気分”に浸れます。
くたびれた時、落ち込んだ時、元気のない時、心の処方箋みたいな作品。

ケイト役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズさん、勝気だけど“かわいい女”してました。
ニック役のアーロン・エッカートさん、やっぱ、気になるんだわあ(*^_^*)←気が多いっす、自分。
ゾーイ役のアビゲイル・ブレスリンちゃん、芸達者ってか、どの子役もスゴイですね。

しかし、現実にニックみたいな男性いるかなあ。フツウ、出世望むよね。
自分を支えてくれる素敵な男性。しかも仕事もできる。そして決して押し付けがましくない。そんな男性に愛されたいって女性なら誰でも思う。この映画はそんな女性の願望を満たしてくれるんですね。
だから、やっぱり映画かなあ~と思いつつ、わかりきった結末にほっとしたりするんです。映画って夢みたいなものだから。

厨房のシーン、面白いです。
オペラは映画に粋な味付けしてました。

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2007年10月 3日 (水)

キリアン君祭り!Ver.3(2007.10.07追記)

今週ってナニゲにキリアン君出演作がオンエアされてます。

10月1日(月)『プルートで朝食を』WOWOW 10:20~12:30
10月3日(水)『麦の穂を揺らす風』WOWOW 22:00~0:10
10月4日(木)『コールドマウンテン』テレビ東京 21:00~11:14
10月5日(金)『バットマン ビギンズ』日本テレビ 21:03~23:24

WOWOWの2作品はともかく、地上波民放2作品のカット具合が気になります。
特に『コールドマウンテン』は…出てなかったりして^^;

さらに
10月6日(土)から一週間『サンシャイン2057』が新橋文化で上映されます。
って…行こうかどうしようか迷っている自分が怖い。

※一部情報は関東地区という事でご了承願います。

~以下10月6日追記です。~

キリアン君祭り、もうひとつありました。
10月7日(日)『パニック・フライト』WOWOW 12:00から放映です。
TV放映『コールドマウンテン』、『バットマン ビギンズ』観ました。ピンポイントで(^_^;)
どんな役でもキッチリこなすところがよいなあ。

なんとはなしに練習したイラストに色つけてみました。
Capa_damien_kitten
なんと、元絵、会社で描いたのです。そのままスキャンしてます。
だって、その時、フロアに私しかいなかったんだも~ん、も~ん。
しかも、コピーの裏紙…。

~以下10月7日追記です。~

Movie Starさん11月号に『Dali & I: The Surreal Story』の件が載っていたのですが、キリアン君を“美形”としておったです。“美形なのにクセモノばかり演じる”みたいな(笑)
そっか、やっぱり、美形なのか…。
そう、デッサンしていて気がついたのですが、顔の彫りの具合、造形的に美しいんですね。“ハンサム”という言葉で片付けられない魅力なんだな、これが。

ここに追記するのこれで最後にしよう…と思うデス(^^ゞ

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