« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2009年4月

2009年4月27日 (月)

『3rd Annual Power 50』なるもの(^-^;

米アウト誌で恒例となっているアメリカのパワーG50人が発表されたとのこと。
うっつ、いろんなのあるんだあ(笑)

元ネタ:http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20090427-00000009-eiga-movi
アウト誌サイト:http://www.out.com/exclusives.asp?id=25032

アウト誌で50人をチェキして、私的にはイマイチ食指が動かない面子だなあ~と思っていたら…
21. Anthony Romeroでこれ↓みつけました!
P50_021_2
やっぱJakeたんってG受けするんですねsmile
画像自体は昔のっぽい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『Inception』にジョゼフ・ゴードン=レビットって…

ジェームズ・フランコの代わりにジョゼフ・ゴードン=レビットって記事を目にした時、ぴんとこなかったんです。
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20090427-00000008-eiga-movi
でチェックしたら…
あららら~あの人じゃあ~りませんか!ってんで『Latter Days』より。Joseph_gordonlevitt_latterdays
はい、Steveクンとのツーショも載せちゃうぞおwink
Steve_levitt_latterdays
懐かしいっつ。

『Inception』のジョゼフさんはデカプリ男さんの助手役なんですね。
(キリアン君は何の役ざんしょ?悪役かあsad

ジョゼフさん、俳優業だけでなく監督や製作と幅広くご活躍されてるんですね。
↓日本で今年の夏公開『セントアンナの奇跡』にもご出演。
Joseph_miracleatstanna
この映画、元々観にいくつもりだったので楽しみが増えました!
(Steveクンはどうしてるのおお~crying

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年4月26日 (日)

『スラムドッグ$ミリオネア』(原題:Slumdog Millionaire)

単純に言ってしまえば、インドでスラム出の青年がクイズ番組で大金をつかむサクセスストーリー。
ところが青年の歩んできた道のりは単純でなかった。
無学の青年がクイズの答えを知っていた事で、司会者から不正の疑いをかけられ、逮捕されてしまう。
しかし、その答えこそ、青年の生きてきた(生き抜いてきた)証だった…

アカデミー賞はアイデアの勝利でしょう。
プロットと伏線の張り方が上手いんですね。
カメラワークと音楽がシーン・シーンで効果的に使われ、全てにおいて計算されています。
“作りすぎ”って感じるかもしれないけど、それがダニー・ボイル監督の特色なんでしょう。

現代インド史をベースにアメリカンドリームというハリウッドの味付けを施し、青春、政治、暴力、恋愛…あらゆる素材を盛り込んだ見応えのある作品に仕上がってました。
ちと詰めが甘いと感じる部分も否めないけど、これは一種のお伽話なんですね。“生きる”希望の賛歌ともとれます。悲劇にしちゃったら見も蓋もないです。
ハッピーエンドで気持ちも心も軽やかな爽快な気分になりました。
英語が気にならなかったのも大きいですね。
(ドイツ舞台が某映画の英語は気になった。)

ラストのダンスは好みが割れるところですが私は“やられた!”って思いました。
ここでボリウッドできたかーって。
ただ似たようなネタで二匹目のドジョウを狙うのは厳しいかも。

| | コメント (0) | トラックバック (6)

超自然#4.19レビュー.20プレビュー

one#4.19レビュー (4/23US放映)

このエピ、思ったほどではなかった。ちょっと期待しすぎたっすsweat01
細かい台詞はわかんなかったけど"Jump the Shark"って言うほどでもないよ~な…?
兄弟にとって後味悪かったけど、とりあえず一件落着だもんね。

3人目を演じたJake Abel君はカワイイdogタイプでよかったですhappy01
↓今回のネタを元にこさえたギャグです。(※ネタバレしてます)
419gag_20090426
兄ちゃん、ちょっとそれ違うんでないか~い(笑)

two#4.20プレビュー(4/30US放映予定)

わ~い、わ~い、このエピ“The Rapture”はCasがメインみたいで嬉しいな~っとnote
0054457086e
Casとその宿主に関するネタのはず~(* ̄ー ̄*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

DEアクター集合~German Film Award 2009 Partyより

4月24日にベルリンで行われたGerman Film Awardは独版アカデミー賞といっていいのかな。
そのアフターパーティには拙ブログのお馴染みさんこぞってご出席。

いつもの2人はいつものとおりだにゃ~catface
Germanfilmaward2009

ブリュールdogは両手に花でほっぺが真っ赤happy01
Germanfilm_award2009party2

ティル兄…鼻の下がsmile
Germanfilm_award2009party3

クレッチ男はんは余裕かしらんconfident
Germanfilm_award2009party4

こちらに画像とか動画あります(※動画はお馴染みさん出てないですsweat01
http://www.bild.de/BILD/unterhaltung/kino/2009/04/25/deutscher-filmpreis-2009/die-lange-party-nacht-in-berlin.html
このサイト、アタシのpc(XP環境)めっちゃ遅いっす。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

エディ君『Powder Blue』TRと画像

『Powder Blue』はジェシカ・ビールさん主演でその大胆なストリップシーンが話題になってます。
クリスマス・イヴに偶然か必然か係わり合いを持った人々の人間ドラマらしいです。
って聞くと『クラッシュ』っぽい?


TR観てもよくわかんな~い。

エディ君はジェシカさんの恋人で葬儀屋だそう。
Powder_blue_image_2
うん、なんか妙にハマってます。
ジェシカさんが恋人ってのはぴんとこないよね~think

インパクトあったのがパトリック・スウェイジさん。
ジェシカさんの踊るストリップクラブの店主。
Patrick_swayze_powder_blue_image
お体の方、大丈夫なのかしらん。ご自愛くださいませ。

その他、レイ・リオッタ、フォレスト・ウィッテカー、クリス・クリストファーソンなどなどちとクセモノ揃い。
ただ映画リリース日は諸説あってはっきりしませんsweat02

その他動画↓にもあります。
http://www.collider.com/entertainment/news/article.asp?aid=11552&tcid=1
このサイト、アタシのpc(XP環境)遅いです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年4月25日 (土)

マースデンはん『わらの犬』リメイク

『わらの犬』(71年)といえばダスティン・ホフマンさん主演映画ですよね。
もちろんマースデンはん、ダスティンさんの役です。

私ものすご~~~~い昔、TV放映で観た記憶がうっすらとあるんですが、ラストのどよ~~~ん感のみ覚えております。
↑要するにほとんど忘れてる(笑)

イギリスの片田舎に越して来た学者夫婦。暴力を否定する夫は周囲の仕打ちにもひたすら耐え続けるが、ある夜、かくまった精神薄弱者に牙をむく村人相手に遂にその怒りを爆発させる……。鬼才サム・ペキンパーが人間の心の闇に眠る暴力を描いた心理サスペンス
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id26208/より

『わらの犬』(71年)TRはっておきます。

なるほど…
マースデンはん歌って踊ってはナシですね。←ったり前じゃ!
映画は2010年リリースのようです。

参考
http://www.hollywoodreporter.com/hr/content_display/news/e3i2b46d200e6140dd07b10916d91b2ed12
その他

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年4月21日 (火)

『Vorzimmer zur Hölle』のピーチ男はん

キミ、これは…
Vorzimmer_zur_holle
くうううう…
また堕ちるぢゃないかああ…

元ネタは↓です。
http://mittwochsfilm.zdf.de/ZDFde/inhalt/10/0,1872,7261866,00.html?dr=1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月19日 (日)

キリアン君『The Water』インタビューとメイキング+本編

『The Water』についてはファイストの同名曲をベースに作られた実験的ショートフィルムと漏れ聞いておりました。
昨年末か今年始めかな?キリアン君の瞳が“Water”をイメージさせ魔女のようだ…みたいなファイストのインタビュー記事を読んだ記憶があります。←すみません、うろ憶えです。
そして近頃(といってもちょっと前)『The Water』に関するキリアン君インタビュー(画像あり)とメイキングを含んだ本編が出てきました。

まずインタビュー記事。
キリアン君、結構語ってます。
なのでここではさわりだけご紹介しておきます。

映画のきっかけはディレクター@ケビン・ドルー(※ファイストのカレシ)です。
元々キリアン君はケビンのバンド「ブロークン・ソーシャル・シーン」ファンで3年前のロンドン公演でケビンと面識を持ったようです。
その1年ほど後に雑誌で対面インタビューを行い、この製作に繋がったとのこと。
もしかしたら前述記事キリアン君レコード契約も「BSS」に起因してるかも。

映画はショートフィルムなので12分。(←ってインタビューで言ってるけど15分くらい。)
悲しいおとぎ話(ファイストの歌詞イメージ?)で全編冬景色。
04072009_thewater1
↑あ、これいいじゃないっすかーheart01

音楽と映像の融合で無声じゃないけど、ほぼ台詞ありません。
今後もケビンとはオファーをするみたいです。

ご興味ある方はリンク覗いてみてください。だってホントにロングなのよ。他にも画像あります。
http://www.ifc.com/news/2009/04/cillian-murphy-the-water.php?page=1

それにしても…
あの…冒頭の“learned his family was mourning the loss of a loved one”って気になるんですけど。


メイキングはファイストとケビンのインタビューです。
続いて本編が始まりますので油断しないように。
↑最初気がつかなかったsweat01
その後は別モノが永遠^^;に再生されちゃうのでご注意くださいませ。

感情を音楽にのせて体現したようで、理性で語るより感覚にまかせる映画ですね。

元記事
http://pitchfork.com/tv/#/episode/811-kevin-drew-and-feist-the-water


※某さま、ご指摘いただきサンクスですっつ!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年4月17日 (金)

つらつらと閑話休題

『ウォッチメン』感想、書こう書こうと思いつつ一月
『マルタのやさしい刺繍』の感想、書こうと思いつつ一週間
超自然兄弟ギャグ漫画、下書きすらしてない←ネタはある
マースデンはん『The Box』最新ポスター(といってもキャメロンさんの大写し)、アップしたい
Pちゃんイラスト、描きたい
この前の『○んでも鑑定団』の高杉書簡、語りたい気分

ブログTODOはこんなカンジですcoldsweats01

今ちょっと゚゚(´O`)°゚なんですもん
といっても元気は元気なんだけどさ~(;´д`)トホホ…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピーチ男はん『VORZIMMER ZUR HÖLLE』画像

4月29日TVオンエアとあってTVガイド的サイトに情報が流れてくるみたい。
Storypart_t216386
http://tv.orf.at/program/orf2/20090429/450961101/262653/

Pちゃん、4月17日、5月7日はホームレスポーランド人の舞台です。
そろそろジュニア誕生だよね…chick

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月12日 (日)

イタリア映画祭2009

4月30日~5月5日有楽町朝日ホールで開催されます。
http://www.asahi.com/event/it09/index.html

『見わたすかぎり人生』『イル・ディーヴォ』『やればできるさ』『ジョヴァンナのパパ』あたり触手が動いてます。
『ゴモラ』は前売り完売かあ。
う~ん、今ちょっと状況的に厳しいけど行けたら行きたいなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『情愛と友情』(原題:Brideshead Revisited)新旧比べ

2008年UK製作の映画ですが日本未公開作品です。
ようやくcdリリースされたので観ましたよんscissors
原作はイーヴリン・ウォーのベストセラーです。

1924年、オックスフォード大学。
勉強熱心で真面目なチャールスは美しくて奔放な青年貴族セバスチャンと出会い、その魅力にひきつけられていった。
二人の間にはすぐに友情が生まれ、チャールスはセバスチャンの家族が住むブライズヘッドの城を訪ね、その華やかな世界の魔力にとらわれてゆく。
一方、セバスチャンは酒浸りの生活となり、やがて倒錯した愛に溺れはじめる。
イギリス貴族一家が崩壊していくさまを、一人の男の視点から抒情豊かに描いた名作。
筑摩書房の紹介文より


『アナカン』『モーリス』反応した方にオススメ?かも(笑)
『Brideshead Revisited』は1981年にTVシリーズ化されてたんですね。これは未見ですう。
そこで新旧比べてみました。

2008年版映画TRより
マシュー・グード×ベン・ウィショー

映像キレイです。ヴェニスの水の反射を活かしたシーンはよかった!
母親の存在が大きかったな。絶対的存在。
身分の違い、宗教の違い、乗り越えるには妥協も必要。
人間、生活スタイルとか外面を変えても、変えられない部分ってあるんだもの。
相手に求めすぎる愛は全てを失うのかも。
演技力はOKだけど“美しくて奔放な青年貴族セバスチャン”って…^^;

1981年版TVシリーズ動画より
ジェレミー・アイアンズ×アンソニー・アンドリュース

あっつ、これ観たい!ブラウン×ブロンドだよね、やっぱ。

熊のぬいぐるみって“ライナスの毛布”なのかな。
原作読みたいな。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年4月 9日 (木)

ピーチ男はんのシティライフ♪

4月9日付インタビュー記事から。
http://www.tagesspiegel.de/berlin/Stadtleben;art125,2769781

ベルリンのミッテにあるフランス料理店Café Fleuryがお気に入りなんだそう。20090409_andreas_pietschmann
カフェなのにコーラ好きなんだ(笑)
ここで脚本とか読むのね。

Pちゃん出演のコメディTVドラマ『Vorzimmer zur Hölle』は4月29日DE放映です。
早くcd出ないかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月 8日 (水)

超自然#4.18レビュー.19プレビュー※大ネタバレ

思いっきりネタバレします。
ネタバレokの方のみ以下どうぞです。

one#4.18レビュー (4/2US放映)

この回含めてここ数話って見応えあります。シーズン4も終わりに近いせいね。
兄弟が自分達を描いたコミックシリーズ“超自然”を見つけるが果たして真相は?ってエピです。

作者@エドランドは夢で見た兄弟を漫画にしていたんだけど、夢は主からの“預言”で大天使(Casの上司)によって守護されているんですね。
兄ちゃんはエドランドの“預言”を待って、リリスの対決をかわそうと弟クンに言うんだけど、弟クンは闘う決心しちゃってる。
リリス-宿主が幼女から超キレイなお姉ちゃんに変わった-が弟クンの前に現れ、ある取引をもちかけるんだけど弟クンは拒否。
ピンチの弟クンに兄ちゃんかけつけリリスは宿主@超キレイなお姉ちゃんから出て行って対決は先送り。
ラストはエドランドが何か夢でつかんでる様子をうかがわせてエンドクレジットといういつものパターン。


弟クンが兄ちゃんにだけは知られたくない秘密をめぐるやり取りは萌え。
兄ちゃんの憤りとCasの絡みも萌え。
お互いを気遣うがゆえに交錯する男心は美味でございます。
ちなみにタイトル"The Monster at the End of This Book"はセサミストリートからです。

0054308067a
洗濯するんだあ。←当たり前やがな!

two#4.19プレビュー(4/23US放映予定なので未見)

#4.18から2週間のブランクあるこのエピ "Jump the Shark"ではある事実が発覚します。
http://www.aceshowbiz.com/news/view/00023255.html
ええええ~~っつ!!パパに…w(゚o゚)w
00023255
アダムというらしい。
3人目については超自然作者@エリック・クリプキが以前匂わせていたようです。
次回はこのネタでなんか作りますわー。


それにしても"Jump the Shark"ってタイトルはどうでしょうね?
TVシリーズがピークを過ぎてしまったとき、その転換点を示すらしいんです。
視聴率によってオンエア中でも設定や脚本を無理やり変えちゃうという事らしいです。
そういう事っすかcoldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月 5日 (日)

Konnyたんイラスト~花吹雪編

フツウのKonnyたんが描きたくなったので(近頃ヘンなシチュエーションばっかだった^^;)cherryblossomの季節に合わせたイラストにしてみました。
GSGのカッコ萌えるんだよねえ…(*^.^*)
20090405_Konny_Andreas_Pietschmann
ドイツにもcherryblossomあるみたいですね。季節はわからないけど。
ソメイヨシノではないだろうな(笑)

描いてて思うんだけど…
Pちゃん、ナマで見たら相当立体感ありそうだわ。
大体において彫りの深さがDEの方ってすごいと思う。
ドイツ映画祭ゲストさんをナマで見て実感したのね。すごかったのよ!2D@映画と大違いでsweat02
ナマ@Pちゃん観たいじょ~!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

桜の満開の下で~サンシャイン 2057~

4月になるとこの映画を思い出しちゃう。
キリアン君もジャパンプレミアで来日したんだよなあ。もう2年前なんだけどね。
それで久々に描いてみました。
20090405_mace_capa_
イカロスⅡ地球室でのお花見です。
あれ?メイスっちの様子がヘンだよ…spa
初めてクリスちんを真面目に描いた気がするぅ。ちょっとカワイすぎかな(笑)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

Empire Awardのマカボン君

3月29日に行われたEmpire Awardでボン@WantedがBest Sci-Fi/Fantasy/Superhero を受賞しました。
『The Dark Knight』がBest Film、ノーラン監督がBest Director、ベールさんがBest Actorを受賞です。やはり強いよね。

Jamesmcavoyempireawards01
ボン、お久です!元気そうだわ。

http://www.empireonline.com/news/feed.asp?NID=24485
http://justjared.buzznet.com/2009/03/30/james-mcavoy-empire-awards/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月 2日 (木)

キリアン君、ノーラン監督『Inception』オファー話

4月1日付Varietyからの情報です。
http://www.variety.com/article/VR1118002026.html

この記事によると、クリストファー・ノーラン監督『Inception』にエディット・ピアフ@マリオン・コティヤールさん、エレン・ペイジさん、キリアン君の3人が出演交渉中とのこと。

『Inception』について現時点の情報は
・デカプリ男さんがキャストに決まっている
・SFアクションモノである
・2010年7月16日ワーナーからリリースされる
こんなところでしょう。

Varietyの書きっぷりから堅いんじゃないかなと思ってるんですけど。
まさかエイプリル・フールじゃないよね…coldsweats02

ちなみに↓の記事では決まったようなニュアンスです。
http://www.firstshowing.net/2009/04/01/two-leading-ladies-set-for-christopher-nolans-inception/

デカプリ男さんの妻にコティヤールさん、エレン・ペイジさんはデカプリ男さんの助手らしい。あの…キリアン君の役はなんでせう?
今年の夏に撮影開始ですね。楽しみだわん!
ジェームズ・フランコさんはスケジュール合わなかったのね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »